ベネズエラのチャベス大統領が死去したため、その後継を心配していたが、与党のマドゥロが当選しホッとした。
しかし、野党候補との得票差はわずか1.79%。
反動勢力の追い上げがすさまじかったことを思わせる。
2013年4月17日水曜日
2013年3月14日木曜日
2013年3月7日木曜日
チャベス大統領死去 心から哀悼
3/5、ベネズエラのチャベス大統領が死去した。
中南米の希望の星(私にとっても)、また社会主義の一つの理想的な形態を追求してきた偉大なリーダーとしての彼に心から哀悼の意を表する。
今回はこの件に関する赤旗特集で、以下すべて本日(3/7)付から引用だ。
中南米の希望の星(私にとっても)、また社会主義の一つの理想的な形態を追求してきた偉大なリーダーとしての彼に心から哀悼の意を表する。
今回はこの件に関する赤旗特集で、以下すべて本日(3/7)付から引用だ。
2012年10月8日月曜日
チャベス大統領再選 がんばってほしい
私的なことで心労が重なり、それが原因か生まれて初めてのぎっくり腰にもなった。
ブログも手につかず、気がつけば10日ぶりだ。
ブログそのものにも飽きがきたのかもしれない。
ベネズエラのチャベスが大統領選に勝利した。
4選ということに抵抗を感じる人も多いだろうが、私はとても喜んでいる。
近年の中南米の変化は人類の希望だと思っている。
資本主義がここまで行き詰まり、かといって中国やベトナムの共産主義に未来があるとも思えない。
中国などどこが共産主義かとも思う。
中南米では長い間キューバのみががんばっていたが、ここ10年ぐらいの間であっという間に社会変革が進み、コロンビアなどほんの一部の国を除いてほとんどの国がアメリカの支配から抜け出し、独自の地域共同体(米州ボリバル同盟、南米諸国連合、中南米カリブ海諸国共同体)としての特色を強めている。
ブログも手につかず、気がつけば10日ぶりだ。
ブログそのものにも飽きがきたのかもしれない。
ベネズエラのチャベスが大統領選に勝利した。
4選ということに抵抗を感じる人も多いだろうが、私はとても喜んでいる。
近年の中南米の変化は人類の希望だと思っている。
資本主義がここまで行き詰まり、かといって中国やベトナムの共産主義に未来があるとも思えない。
中国などどこが共産主義かとも思う。
中南米では長い間キューバのみががんばっていたが、ここ10年ぐらいの間であっという間に社会変革が進み、コロンビアなどほんの一部の国を除いてほとんどの国がアメリカの支配から抜け出し、独自の地域共同体(米州ボリバル同盟、南米諸国連合、中南米カリブ海諸国共同体)としての特色を強めている。
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