6月にモスクワで行われたサッカーワールドカップにおける全日本男子のあまりにもひどすぎるたたかいについてだ。

予選リーグ最終戦において、日本は決勝リーグに残るために1点差の負けを保持しようと最後の10分間を時間稼ぎに費やした。
その戦法については日本のみならず世界中で賛否両論があったが、はっきり言わせてもらおう。
あれはもうスポーツではない。
醜悪の極みだ。
彼らはなんのためにサッカーをやってきたのか。
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| 沖縄タイムス 落選の報にうつむき、目頭を押さえる稲嶺進さん (前列中央)名護市大中の選挙事務所 |
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| 2017.11.5 霞ヶ関カンツリー倶楽部 |
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| 赤旗2018.1.19付 |
| 1946年 | 2月1日 | 毎日新聞が日本政府の憲法改正案をスクープ。 |
| 2月3日 | ホイットニーがマッカーサー三原則を民政局幹部に提示し、憲法草案づくりを指示。 | |
| 2月4日 | 民政局員が集められ、組織の発表と草案づくりのスタート。 | |
| 2月11日 | 前文と全92条のGHQ案ができあがる。 | |
| 2月12日 | ホイットニーが加わって、運営委員会による最終検討と修正。 |
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| 赤旗2017.12.20付 |